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斎藤寅次郎「金語楼の子宝騒動」U-NEXT

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斎藤寅次郎「金語楼の子宝騒動」1949年公開 U-NEXT U-NEXTのメインメニューから「邦画」→「一覧から探す」→「見放題」→「古い作品順」と選択して、未見の作品を古い順に見る。23年4月30日現在、一番古い作品は小津安二郎「和製喧嘩友達」 1929年。1960年代までの作品、ざっとスクロールした印象では500本くらいありそう。小津安二郎作品、成瀬巳喜男作品、 黒澤明作品 は多分全て見ているが、他の未見の作品を全部見るにはまだまだ時間がかかりそう。 斎藤寅次郎「金語楼の子宝騒動」 子供15人の金語楼一家の家庭劇。話は正直そうでもないが、短い尺でテンポが良く、画で見せるコミカルなギャグがたくさんあり、その後も長く活躍する俳優がたくさん出ていて、いま見てもそこそこ楽しめる。 途中で姉(飯田蝶子)の家に養子に行く子役の美空ひばりが2曲歌って場をさらう。 花菱アチャコの台詞「滅茶苦茶でごじゃりまするがな」は51分頃。

無課金ドラクエウォーク日記(ゴールデンドラゴンのほこら)

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無課金ドラクエウォーク日記 ゴールデンドラゴンのほこら攻略メモ 大神官55/大神官31/大神官31/魔剣士38獄炎の大剣無凸 単純アンコール戦法、最初の敵の攻撃でほぼ全滅 ニンジャ44/大神官55/大神官31/魔剣士38 獄炎の大剣無凸 初手フバーハ2段階、魔剣士すてみゴリ押しでなんとか攻略 ニンジャ44/大神官55/スパスタ70/大魔道士51ウロボロス 無凸 同じ職業NGなのはコレでもイケた、 初手フバーハ2段階がキモ 単純アンコール戦法で1ターン撃破するには魔剣士の火力(こころ)が不足しているようだ

Netflix「皇后エリザベート」

Netflix「皇后エリザベート」1話2話見る。 19世紀半ばのウィーンの宮廷ドラマ。 超絶のproduction design。 某大河ドラマと違い、いかにもCG・見るからにセットに見えるショットは殆どない。 画を見ているだけでも相当な満足感。 ヨハン・シュトラウスやリストがほんの端役としてピアノを演奏。

2023.04.18(火)今後の予定

今後の予定 ●2023年 ◯07/14金 君たちはどう生きるか(宮崎駿) ◯07/22土 サッカー女子W杯 ◯07/25火 井上vsフルトン ※WBOスーパーバンタム ◯07/14金 世界水泳 ※福岡 ◯8月 STAR WARS アソーカ ※Disney+ ◯08/19土 世界陸上 ※ブダペスト ◯08/25金 バスケW杯 ※日本/フィリピン/インドネシア共催 ◯09/08金 ラグビーW杯 ※フランス ◯12月 クラブW杯(現行方式最後の大会)※サウジアラビア ●2024年 ◯01/12金 サッカーアジア杯 ※カタール ◯2月 世界水泳 ※カタール ◯07/26金 パリ五輪 ◯9月 ハンドボール新プロリーグ開幕 ●2025年 ◯6月 クラブW杯(新方式、32チーム) ●2026年 ◯02/06金 ミラノ・コルティナ五輪 ◯3月 WBC ◯06/11木 W杯アメリカ/カナダ/メキシコ大会 野球 *本日のスタメン並べ替え(こういう打順で積極的に長打を狙って4〜6点取る野球を目指して欲しいという願望) ①オコエ ②岡本  ③中田翔  ④ウォーカー ⑤大城 ⑥丸 ⑦中山 ⑧門脇 ⑨投手 *実際の打順 ※中田翔③&中山・門脇同時スタメンで先週よりは少しマシ ※最強打者を④に置くべきという考えからの脱却は日本はなぜかなかなか進まない ①オコエ ②中山 ③中田翔 ④岡本 ⑤丸 ⑥ウォーカー ⑦門脇 ⑧大城 ⑨投手  

NPB各チームの理想打線

NPB各チームの理想打線(2023.08.10修正) ※積極的に長打を狙って4〜6点取る野球を目指す打線  単打3本は0点の可能性、2塁打3本は確実に2点 ※2塁打で1塁走者生還を目指す(確率50%なら本塁突入) ※長打が期待できる中心打者を①②③と並べる(基本的に固定)  ①は走力と高出塁率があればベター  ②に最強打者 ※④⑤⑥は①②③に次ぐレベル(実績の中堅・ベテラン、期待の若手)  調子があがってこないベテランはスタメン起用するならこの枠  調子が良い選手優先、1〜2名入れ替え ※⑦⑧⑨は育成重視・守備力重視などチーム戦略で随時入れ替え ●日本ハム          ①松本        ②万波       ③野村    ④清宮  ⑤マルティネス   ⑥加藤or浅間or今川 ●楽天 ②浅村 ●ロッテ ①中村 ②ポランコ ③山口 ④安田 ●西武 ①源田 ②中村(山川) ③外崎 ④マキノン ●オリックス ①中川 ②頓宮 ③森 ④杉本 ⑤セデーニョ ●ソフトバンク ①栗原 ②柳田 ③近藤 ④中村 ●巨人     ①吉川 ②岡本 ③中田翔 ④大城 ⑤坂本 ⑥秋広 ●ヤクルト ①塩見 ②村上 ③サンタナ ④オスナ ⑤山田 ●横浜DeNA  ②牧 ③宮崎 ④佐野 ●中日 ①岡林 ②細川 ③石川 ④ビシエド ●阪神 ①近本or中野 ②大山 ③佐藤 ④森下orノイジー ●広島 ①秋山 ②西川 ③坂倉 ④デビッドソン

2023.04.13(木)野球/村上春樹

*本日のスタメン並べ替え (こういう打順で積極的に長打を狙って4〜6点取る野球を目指して欲しいという願望) ①オコエ  ②岡本  ③中田翔  ④ブリンソン ⑤大城 ⑥丸 ⑦吉川 ⑧門脇 ⑨投手 *実際の打順 ①オコエ ②吉川 ③丸 ④岡本 ⑤中田翔 ⑥大城 ⑦ブリンソン ⑧門脇 ⑨投手 --------------------------- 散歩のついでに近所の書店で村上春樹「街とその不確かな壁」を購入。夕方に約50頁、深夜に約50頁。661頁あるのでまだまだ。「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」と同じような話。多分検索すれば早くも読破して共通点などを考察しているサイトもあるのだだろうが、そういう事は気にせずに、「世界の終わり…」を読み返す事もせず、いつものように、なるべく、小説という初めて読む13歳の少年の気持ちで読む。

2023.04.11(火)翔んだカップル10巻/MLB

柳沢きみお「翔んだカップル」10巻(1980年発行) ◯家出した杉村が勇介の家に泊まるが別々のふとんで寝てセックスしない(P46) このマンガの世界観としては、高校生の男女は基本的に気軽にどんどんセックスしてはいけない、という事らしい。 ◯本郷は自ら圭に別れを告げる(P101) 12歳の頃から途切れる事なくパートナーがいた人には多分判らない虚しさ。圭が本郷を拒む理由は、好きな人は勇介で、好きな人以外とは交際したくない、と思っているからなのだろうが、ふたりで一緒に帰るだけなら平気な本郷と、とりあえず交際するという発想はみじんもないのだろうか?  ◯こうしているとすべて夢のようだ(P166) 映画「がんばっていきまっしょい」の似たようなニュアンスの台詞(合宿の夜)にも違和感を感じたが、いままさに青春の渦中にいる人はなかなかこんな風に達観しないのではないか? 僕はこんな風に達観していなかった。25歳になるまでは、自分が若いという状態が永遠に続くような気がしていた。なぜそんな風に思えたのか、いまとなってはさっぱり判らないが、そんな風に思えたのは、まさにその時に青春の渦中にいたから、と想像する。15歳〜25歳の頃のできごとが、すべて夢のように感じられるようになってきたのは、僕の場合は35歳を過ぎてからだった。 MLB(4/11現在) バカ勝ち A東レイズ11勝O敗(開幕10連勝は36年ぶり) バカ負け A中タイガース2勝8敗 A西アスレチックス2勝9敗