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井上vsフルトン

  井上vsフルトンをアーカイブで見直す。 LIVEで見ていた時は、7R終了時に「こんなに井上のパンチが(ガードの上からさえ)当たらない試合は見た事がない、このまま判定まで行ったら井上が負けるかも」と思っていたが、実質1発KO。 フルトンは最初の右ストレートでギリギリ倒れずに踏ん張った事でさらにもう1発貰い、なんとか立ったが、クリンチに行く事もできなかった。かえすがえすも軽量級ではありえないパンチ力。 井上(1993年誕生)と大谷(1994年誕生)は、ボクシングにも野球にも今後二度と出現しないであろう超絶レベル。このふたりが同年代で同時に活躍しているという異常事態はもう10年も続いているが、改めて、どうにもこうにも驚きを隠せない。

2022年スポーツメモ(野球,サッカー,相撲以外)

2022年スポーツメモ(野球,サッカー,相撲以外) ■2022.05.31火 ○テニス全仏QF ・ナダル36歳 3-1 ジョコビッチ35歳 ※満年齢 試合時間4時間12分 ■2022.05.28土 ○テニス選手メモ ・Sebastian Korda 2000年誕生 アメリカ 196㎝ マシュー・モディーン風 ■2022.04.20水 ○朝日生命 ・22年度限りで体操クラブから撤退 ・1974年発足 ・パワハラ騒動(2018年) ■2022.04.09土 ○村田vsゴロフキン(9回TKOゴロフキン勝利) ・村田の威力がある攻撃は左ボデイと右ストレートが殆どだがゴロフキンのパンチは多彩、斜め上からねじこむようなフック ・9回はダウンする前からかなり膝に来ているように見えた ・試合後の村田のインタビュー中にラウンドガールが涙ぐんでいたらしい ※8回までの採点は79-73/78-74/77-75(一番村田寄りのジャッジは村田に3ラウンド)

Jermall Charlo vs Erickson Lubin

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Jermall Charlo vs Erickson Lubin(WBCスーパーウェルター) 衝撃的な1RKO。 見た事がない角度のワンパンチKOパンチ。 かなり下げた位置の頭への「打ち下ろしのアッパー」のようなパンチ。 耳の当りに当たっているので受けた側も初めての衝撃かも。 Jermell Charlo 1990.05.19 30戦30勝(15KO)  http://boxrec.com/en/boxer/433135

ボクシング17階級

ボクシング17階級 ヘビー級(90.72㎏超/200ポンド超) クルーザー級(90.72㎏/200ポンド) ライトヘビー級(79.38㎏/175ポンド) スーパーミドル級(76.20㎏/168ポンド) ミドル級(72.57㎏/160ポンド) スーパーウェルター級(69.85㎏/154ポンド) ウェルター級(66.68㎏/147ポンド) スーパーライト級(63.50㎏/140ポンド) ライト級(61.24㎏/135ポンド) スーパーフェザー級(58.97㎏/130ポンド) フェザー級(57.15㎏/126ポンド) スーパーバンタム級(55.34㎏/122ポンド) バンタム級(53.52㎏/118ポンド) スーパーフライ級(52.16㎏/115ポンド) フライ級(50.80㎏/112ポンド) ライトフライ級(48.99㎏/108ポンド) ミニマム級(47.61㎏/105ポンド)